普通のOLの普通の日常 〜the life of a women in japan 〜

I'll write about my life at tokyo in japan.都内で一人暮らしをしながら、都内で働く普通のOLの日常を綴っていきます。

あれから1週間

前回記事を更新してから1週間がたちました。
 
やっぱり、文章を書くのが好きです。
 
ライターいいなあ。
 
クラウドそーじんぐでどんだけ仕事ってもらえるのかな。
 
とにかく、書いて世の中に発信していきたい。
 
今受けている会社は、ペット販売の会社で、私の受けた職種は事務職です。
 
今の会社でやっている仕事も別に事務職みたいなもので、だれがやってもできるような仕事だと思います。
 
現に私は業界、職種とも未経験で入社しましたし、同じ職種の先輩方も未経験で入社しています。
それで会社が一応成り立っているということは、本当に誰でもいいということでしょう。
 
今の会社はできて3年ほどしかたっていない新しい会社ですが、立ち上げのころからいる先輩はすごい偉そうで、正直なにがそんなに偉いのか分かりません。
会社の変な上下関係(たとえば飲み会で上司にお酒を注いだりとか)がどうしても理解できない。
 
だって、別にあなたたちにそんなことするほどお世話になっていないし、なんであなたなんかに気を遣って「~して」とか命令されなきゃいけないの?って思います。
 
日本社会のすごいところは、いくら「人間として尊敬できない人」でも長く勤めているだけで「尊敬しないといけない人」になるということです。
 
あー、愚痴っぽくなってる。
炎上するかな。(炎上するほど見ている人がいない)
 
そうやって、偉そうにしている人を見ると、「ばかだなー」と冷めた目で見てしまうのです。
 
そんな毎日が続くと人間、疲れてしまいます。
「ばかだなー」って思いながら仕事してるんですもん。
 
尊敬できる上司がいたら、すごいことです。
 
私も、学生時代、部活動をやっていましたが、同級生で、他のチームにすごいやつがいたりとか、先輩のプレーを見て憧れたりとか、先輩の人柄にかっこいいと思って、積極的に上下関係を築いたものです。
要は、その人の人間性なんですけど、どこに行っても誰とも合わない、と言われてしまう残念な上司がいるということです。
もちろん、勤続年数が上なので、知っている知識は多いのですが、人間として「こいつ終わってる」と思われるような人から「~して」と言われるとどうしても、「こんなやつに使われるなんて自分終わってる」と転換してしまうのです。
 
だから、今の職場に尊敬できる先輩がいる人はすごいと思います。
私の上司は、その上の人や他部署の人、同僚から「あいつと合う人間はいない」と言われてしまう残念な人です。
 
いやー、愚痴っぽくなってしまいました。
職場に尊敬できる人がいることって、大事なはずなんですがね。
 
それに巡り合えたらもう少し私の人生も変わっていたかもと思ったりします。
そんなの、ただの甘えなんですがね。
別にそんなのなくても頑張れる人はいるし。