普通のOLの普通の日常 〜the life of a women in japan 〜

I'll write about my life at tokyo in japan.都内で一人暮らしをしながら、都内で働く普通のOLの日常を綴っていきます。

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札幌の夜景。

彼氏と付き合って1年の記念日に行きました。

 

あれからもう半年が過ぎて、毎日めまぐるしくて。

 

信じられないけど、もう一緒にいて1年半が経ちます。

まだ1年半かあ、という感じもするけど、過ごしてきた日々が愛しいです。

 

決まって、彼は私がピンチの時、助けてくれます。

頼れる存在です。

 

だから、甘えてしまいます。

ついつい、会社の愚痴とか言って、困らせてしまいます。

 

私も、彼に何かできるといいんだけど(会社の愚痴言うのやめろよ)。

 

私がこうして、今の仕事を続けられているのは、ことあるごとに彼の助けがあったからです。

就活をしている時から、話を聞いてくれて、前の記事でも書きましたが、「俺はこうだと思う」とか言う押し付けがましい(失礼)意見とか言わなくて、ただ、私が正しいと思うよ、とか、自信になることを言ってくれたり、今回で言えば、「こういうところがあるから、良くないよ、だからこうしてみれば?」と言ってくれたり。

ほんとにすごいと思います。

人を見る目があるし、先を読む力があるし、なんで普通のサラリーマンなんてやってるんだろうって思います。

 

サラリーマンでも、活躍してるみたいだから、申し分無いし、本人もそれをわかってて辞めないのかもしれませんが。

 

人のことをとやかくいうのは良くないと思っているので、私はあんまり彼の仕事については口出ししないし(私が後輩ということもあるけど)、本人から何か話を持ち出されるまでは何も聞きません。

それがいいのか悪いのかわからないけど、それがさみしい時期もありました(贅沢)。

 

人生って、色々ありますね。←誰

 

私の会社は、人数が数十人という数で、若い世代の人が多いので、学校みたいだなーって思ってます。←舐め腐ってますね

 

人数的にも、雰囲気的にも、部活動の延長、みたいな。

男の先輩も居れば、女の先輩も居て、みたいな感じ。

 

私は、なんだかんだ今の会社の雰囲気が好きです。

すっごい愚痴を言うけど、素朴な感じとか、気取ってなくてみんながありのままいる感じとか、好きです。

 

だから、今の関係を崩したくない(恋愛みたい)と思って、先輩に遠慮して、退職の踏ん切りがつかないといえばつかないです。

まあ、決められたらすぐなので、時間の問題かも知れませんし、毎日のように嫌なことはあるので(終わってるなー)、すぐやめるかも知れないけど。

 

それでもその後も、ワガママを言っていいならみんなに会いたいです。

 

たまにご飯とか食べに行きたい。